前回(2015年) シンポジウム

iPS細胞、ワクチン、癌など、最新トピックで専門分野から世界動向まで!
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基調講演 [BIO-K] 基調講演 [PHAR-K] 基調講演 [PMEX-K] BIO-S BIO-1
バイオ業界の新成長戦略
5月13日 [水]
10:00~12:00
大手製薬メーカーの戦略
5月13日 [水]
13:00~14:30
個別化医療の展望
5月13日 [水]
15:30~17:00
東アジアのバイオ産業
5月14日 [木]
10:00~11:40
再生医療
5月14日 [木]
12:30~14:00
BIO-2 BIO-3 BIO-4 BIO-5 PHAR-1
ヒト免疫
5月14日 [木]
15:00~16:30
ナノバイオ
5月15日[金]
10:00~11:30
iPS細胞
5月15日[金]
12:30~14:00
バイオインフォマ
ティクス

5月15日[金]
15:00~16:30
創薬研究の新展開
5月14日 [木]
15:00~16:30
PHAR-2 PMEX-1 PMEX-2
がん治療
5月15日 [金]
10:00~11:30
検査開発の現状と課題
5月14日 [木]
10:00~11:30
コンパニオン診断
5月14日 [木]
12:30~14:00
  • 講演Navi

    講演の様子 講演の様子 講演の様子

  • BIO-K

    国際バイオテクノロジー展 基調講演

    5月13日 [水] 10:00〜12:00同時通訳付 日/英

    日米アジア イノベーションへの挑戦《日本のAMED、米国のNIHが共演!》

    座長:
    東京大学 名誉教授
    SBIバイオテック(株) 取締役会長
    新井 賢一
    副座長:
    ヒューマンサイエンス振興財団 会長
    元アステラス製薬(株)会長
    竹中 登一
    日本医療研究開発機構(AMED)のミッションと展望
    通称:AMED 医療分野の研究開発の司令塔として2015年4月に設立
    国立研究開発法人 日本医療研究開発機構
    理事長/
    前 慶應義塾大学 医学部長
    末松 誠


    マイクロ生理学的システム:
    創薬と疾患モデリングのための革新的ツール
    米国 NIH (National Institutes of Health)
    National Center for Advancing Translational Sciences,
    Associate Director for Special Initiatives,
    Danilo A. Tagle
    バイオ産業を経済成長の旗手へ: マレーシアにおける可能性と課題
    Malaysian Biotechnology Corp. (BiotechCorp)
    Chief Executive Officer,
    Mohd Nazlee Kamal
  • PHAR-K
    医薬・診断薬 研究・開発展 基調講演

    5月13日 [水] 13:00〜14:30同時通訳付 日/英

    製薬企業 新時代の研究開発戦略

    座長:
    ヒューマンサイエンス振興財団 会長
    元 アステラス製薬(株) 会長
    竹中 登一
    アステラス製薬の研究開発戦略
    アステラス製薬(株)
    執行役員
    研究本部
    リサーチポートフォリオ&サイエンス部 部長
    岩井 晃彦
    第一三共の研究開発戦略
    第一三共(株)
    執行役員
    研究開発本部長
    研究開発企画部長
    赤羽 浩一
  • PMEX-K

    個別化医療 技術展
    基調講演

    5月13日 [水] 15:30〜17:00同時通訳付 日/英

    我が国の健康医療戦略における個別化医療の展望

    座長:
    三重大学 名誉教授
    登 勉
    我が国における個別化医療政策
    日本医療政策機構
    エグゼクティブディレクター、医療政策ユニット長
    (内閣官房 健康医療戦略室 戦略推進補佐官)
    宮田 俊男
    日本の可能性を開く:米国における個別化医療のパラダイム
    ~未知の領域をナビゲート~
    <FDA規制「regulation of veterinary drug products」共同立案者>
    ベーカー&マッケンジー法律事務所
    (外国法共同事業)
    Chia Feng Lu

  • BIO-S

    招待講演

    5月14日 [木] 10:00〜11:40同時通訳付 日/英

    台頭する東アジアのバイオ産業の今と未来
    《韓国・香港・インドのキーパーソンが来日講演!》

    座長:
    東京大学 名誉教授
    SBIバイオテック(株) 取締役会長
    新井 賢一
    バイオメディカル・サイエンス分野で
    有形資産価値を創出するには?
    ~アジア諸国の国境を越えた地域連携~
    Seoul National University, School of Biological Sciences
    Professor /
    ViroMed Co., Ltd., R&D Center, President, 
    Sunyoung Kim

    シナプス可塑性の理解から、認知強化治療薬の開発の最前線

    The Hong Kong University of Science & Technology
    Div. of Life Science,
    Dean of Science; The Morningside Professor of Life Science,
    Nancy Y. Ip
    インド政府のバイオ研究開発戦略
    Ministry of Science & Technology,
    Government of India

    Dept. of Biotechnology,
    Secretary to the Government of India,
    K.VijayRaghavan
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    BIO-1

    5月14日 [木] 12:30〜14:00同時通訳付 日/英

    再生医療の実現に向けて ~組織工学の再生治療 最前線~

    座長:
    東京女子医科大学 特任教授
    岡野 光夫
    関節軟骨修復のためのエマージングテクノロジー
    広島大学大学院
    整形外科教授
    越智 光夫




    自己歯根膜細胞シートを用いた歯周組織の再建
    東京女子医科大学
    先端生命医科学研究所
    准教授
    岩田 隆紀



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    BIO-2

    5月14日 [木] 15:00〜16:30同時通訳付 日/英

    Human Immunology ヒト免疫の理解に向けて

    座長:
    東京大学 医科学研究所
    国際粘膜ワクチン開発研究センター センター長 教授
    炎症免疫学分野 教授
    清野 宏
    炎症性腸疾患に対する細菌微生物療法
    慶應義塾大学医学部
    内科学(消化器)教授
    免疫統括医療センター
    センター長
    金井 隆典
    ヒト免疫学研究の新しい方向性
    東京大学
    大学院医学系研究科 内科学専攻
    アレルギー・リウマチ学
    教授
    山本 一彦

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    BIO-3

    5月15日[金] 10:00〜11:30同時通訳付 日/英

    ナノテクノロジーが拓く未来医療

    座長:
    東京大学大学院 工学系研究科/医学系研究科
    教授
    片岡 一則
    細胞ファイバー技術が拓く創薬・医療
    東京大学 生産技術研究所 教授
    バイオナノ融合プロセス連携研究センター
    センター長
    ERATO「バイオ融合」プロジェクト 研究総括
    KAST人工細胞膜システム プロジェクトリーダー
    竹内 昌治

    高分子ナノテクノロジーを基盤とする革新的ナノメディシンの創製
    東京工業大学
    資源化学研究所
    高分子材料部門 教授
    西山 伸宏



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    BIO-4

    5月15日[金] 12:30〜14:00同時通訳付 日/英

    iPS細胞を用いた再生医学と疾患研究

    座長:
    慶應義塾大学 医学部長/
    医学部生理学 教授
    岡野 栄之
    再生医療の現状と将来
    大阪大学大学院
    医学系研究科 心臓血管外科 教授
    医学系研究科長
    澤 芳樹


    細胞変換技術がもたらす、
    関節疾患と骨成長障害の新しい治療法開発
    京都大学
    iPS細胞研究所
    増殖分化機構研究部門 細胞誘導制御学分野
    教授
    妻木 範行

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    BIO-5

    5月15日[金] 15:00〜16:30同時通訳付 日/英

    分子標的の同定と創薬設計のインフォマティクス

    座長:
    東京大学
    先端科学技術研究センター システム生物医学分野 教授
    児玉 龍彦
    がんゲノミクスからの治療ターゲットディスカバリー
    東京医科歯科大学
    難治疾患研究所ゲノム病理学分野
    大学院医歯学総合研究科 疾患ゲノミクス分野
    教授
    石川 俊平
    多剤排出トランスポーターの分子動力学シミュレーション
    横浜市立大学
    大学院生命医科学研究科 生命医科学専攻
    教授
    池口 満徳
  • PHAR-1

    5月14日 [木] 15:00〜16:30同時通訳付 日/英

    創薬の新展開 〜独創的創薬ターゲット発見のパラダイムシフト〜

    座長:
    中外製薬(株)
    特別顧問
    山崎 達美
    3次元オルガノイド培養を用いた幹細胞・がん研究へのアプローチ
    慶應義塾大学医学部
    消化器内科
    特任准教授
    佐藤 俊朗
    iPS細胞を用いた疾患研究と創薬へのアプローチ
    京都大学
    iPS細胞研究所
    特定拠点教授
    山田 泰広

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    PHAR-2

    5月15日 [金] 10:00〜11:30同時通訳付 日/英

    がん治療抗体の新展開

    座長:
    (公財)加藤記念バイオサイエンス振興財団 理事長/
    元 協和発酵キリン(株) 相談役
    松田 譲
    ヒト腫瘍免疫学の進歩と新たな時代を迎えたがん免疫療法
    慶應義塾大学
    医学部 教授
    先端医科学研究所 所長
    河上 裕
    新規腫瘍免疫治療薬抗PD-1抗体ニボルマブの研究開発
    小野薬品工業(株)
    研究本部研究統括部/
    筑波研究所先端医薬研究部 主席/
    上級アドバイザー(免疫・バイオ医薬研究)
    柴山 史朗
  • PMEX-1

    5月14日 [木] 10:00〜11:30同時通訳付 日/英

    個別化医療推進を担うマルチマーカー検査
    ~日本における検査開発の現状と課題~

    座長:
    ロシュ・ダイアグノスティックス(株)
    取締役副社長
    林 修市
    NGSの診断応用:グローバル動向と日本
    イルミナ(株)
    代表取締役社長
    土居 眞樹
    新薬の臨床開発におけるNGSへの期待と現状課題
    ファイザー(株)
    クリニカル・リサーチ統括部
    オンコロジー領域部長
    廣橋 朋子
    コンパニオン診断薬に関する規制動向
    (独)医薬品医療機器総合機構
    審議役
    次世代審査等推進・科学委員会等担当
    鹿野 真弓

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    PMEX-2

    5月14日 [木] 12:30〜14:00同時通訳付 日/英

    コンパニオン診断の標準化をめぐる現状と課題
    ~免疫チェックポイント阻害剤を例として~

    座長:
    近畿大学
    医学部ゲノム生物学教室
    教授
    西尾 和人
    最近の肺癌治療の進歩と個別化医療の現状
    (公財) がん研究会有明病院 呼吸器センター
    呼吸器内科 部長
    臨床試験・研究センター
    早期探索臨床試験推進室室長
    西尾 誠人
    病理分野におけるコンパニオン診断薬標準化の問題と展望
    愛知県がんセンター中央病院
    遺伝子病理診断部長
    兼 臨床検査部長
    谷田部 恭
  • (敬称略)※セッションの録音、写真・ビデオ撮影などは一切禁止させていただきます。
    都合により講師、プログラムの内容が変更になる場合、およびテキスト配布の無い講演もございます。あらかじめご了承ください。

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